広告戦略について

デリヘルの広告戦略について その2

デリヘルの広告戦略について その2

では前回の続き行きますー。

 

主力店舗、若い子専門店舗、イメクラ2種、以上4つのデリヘル店を広告上に露出することの目的は、相互に損失を補填し合うことにあります。

 

 

 

つまりですね、例えばデリヘルをはじめとする風俗業界というのは、トレンドが非常に流動的です。ですから、女子高生の制服がブームになっていたとしてもそれが次の夏にはいきなりメイド服のブームにとって代わられることもあるのです。こういうときに、4つの店舗(4つの顔!)の効果がいかんなく発揮されます。女子高生専門のお店の売上が下がるのを、メイドのお店が防いでくれるのです。これが女子高生の店だけを経営していたとしたら…考えるのも恐ろしいですね!
 

 

 

こういうことが、私なりに培ってきた、デリヘル経営のノウハウなのですよ。

 

経営者の視点から見たお話が多くなってしまいましたので、今度はお客様の視点で物事をとらえてみましょう。
 

 

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お客様にとってみれば、1つの店舗が4つの違った顔をもっていることはデメリットとして映るに違いありません。何せ、これでは「振り替え」の嵐ですからね。

 

あなたがとあるホームページでみた「ゆきな」ちゃんが、実は複数パターン存在しているということもありえますね。これで振り替えをして可愛い子に当たればいいのですが、現実問題そううまくは行きません

 

今回はこのへんで。次回、この振り替え問題についてお話します!


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