デリヘルと面接

デリヘルと面接

デリヘルと面接

デリヘルの店長などをしていると、当然のことながら日常的に女の子の面接をすることになります。私の場合、まず週に2?3人といったところでしょうか。もっと多いお店もあるのでしょうが、私の感覚だとこれでも多いと感じます。なにしろ、それだけの割合の女の子が風俗で働きたい、という理由を持っているということですからね。

 

 

 

さて、面接ですが、これ、私は今でもあんまり慣れません。なんとなく、そわそわしてしまうのです。どんな子が来るのか、ちゃんとした子なのか、そもそも時間通りに来てくれるのだろうか、もしかしたら物凄いダイヤの原石が来るんじゃないかとか、ブスだったりしたときに断る文句が面倒だとか、色々と考え、妄想します。

 

 

 

これは女の子のほうも一緒でしょうか。物凄い緊張を丸出しにして面接に来る子も多いです。でも、心配しないで。私もとっても緊張しているのですよ。もっとも、このことを店の従業員や嬢に言ってもあまり信用してもらえませんが…普段のイメージとかけ離れているのだそうですね。

 

 

 

これからデリヘルの面接を受けようと考えている人のために、私からちょっとしたアドバイスをしておきます。先程も書いたように、面接する側も、同じように緊張している事のほうが多いのです。

 

やはり、初対面の人間同士ですからね。ある程度の緊張が無いとそれはそれでおかしいことになります。ですから、あまり過度に緊張せず、普段通りの自分を出せばそれでいいので、がんばってくださいね。


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