デリヘルの広告戦略について

デリヘルの広告戦略について その1

デリヘルの広告戦略について その1

寒いですねー。デリヘル、風俗業界の景気もお寒い状況がまだまだ続きます。景気よくなれ!

 

さて、ですね。利用して下さる方には大変申し訳ないのですが、デリヘルの業界には、いわゆる「騙し」を含んだ広告戦略があります。インターネットで風俗店の情報をチェックしている人には、もしかしたらピンとくる話かもしれません。
 

 

 

私の経営する店舗には、毎月400万もの広告費をかけています。ちょっと驚きの額かもしれませんが、しかし、業界的に言えばこのくらいは妥当な額でしょうね。

 

ぶっちゃけ、1店舗分ならば、100万ぐらいで済むのです。ではなぜ、400万もかけているのか? それは、実は私の経営するデリヘルは、4つの店舗分の広告を出しているからなんです。
 

 

 

もちろん、デリヘルのお店自体は1つだけです。でも、広告上、お店の名前が4つあるのです。なんででしょうか?
五反田 人妻 風俗 人妻時代69はこちらです。
実はですね、この広告上の4つの店舗は

 

(1) 主戦力となる店舗。投資額も一番多い。「振り替え」をしない。在籍する女の子の数も一番多い。
(2) 若い女の子に特化した店。振り替えはバリバリ。在籍数は少ない。
(3) 女子高生の制服に特化したイメクラ。振り替えあまりなし。
(4) メイドさんに特化したイメクラ。(3)と同様、振り替えはあまりない。

 

以上の4つになっています。
 

 

 

長くなったのでこのへんで…次回この4つの店舗が持つ役割についてお話します。


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